[00:00.000] 作词 : RuLu [00:01.000] 作曲 : RuLu [00:22.450] 罪滅ぼしだった 仕立てた服を着せた [00:26.049] 耳鳴りのような行き場のない感覚だった [00:29.362] [00:29.568] 秘すれば世迷い事 餓鬼の下らぬ戯言 [00:32.434] 変わりない [00:34.547] [00:36.711] 演じてたはずが 孤独と才の狭間 [00:40.312] 運命の交差 [00:41.870] 歩んだ先は遭難信号 [00:43.802] 仮初は夢の後 [00:45.135] 果ては春売る飯事 [00:46.672] 巣食えない [00:48.958] [00:50.688] 先天病のような欲に溺れる様 [00:54.307] 感情 性行 淘汰 あゝ [00:55.812] 流れ着く先は [00:57.826] 幸か不幸か 罪か罰か 誰そ彼と降り頻る [01:03.785] [01:05.247] 嫌になる程 慣れた真意に [01:08.965] 所詮虚勢は紛い物 [01:12.491] 本音の裏の傷は隠せても [01:15.837] 痛みは取れてくれない [01:19.394] 痛みは取れてくれない [01:24.549] [01:35.375] 破落戸の講釈 建前と負の連鎖 [01:38.998] 愛撫 苦悶 工作 息つく間に中毒患者 [01:42.467] 吐き出せば揺れる脳 果ては知り得ぬ戒名 [01:45.478] 救えない [01:47.665] [01:49.568] 送電塔と校舎 何時か見た夕暮れ [01:53.312] 防衛本能 供花 あゝ [01:54.663] 一太刀で染まれ [01:56.649] 善か偽善か 戯曲なのか [01:59.930] 違わぬ終着点 [02:02.501] [02:04.046] 切りがない程 日々に揉まれて [02:07.556] 漂白されて出来上がり [02:11.079] 疎ましい皮肉な文字列が [02:14.486] 夜を止めてくれない [02:19.791] [02:32.329] 狭い脳裏に浮かぶ景色は [02:35.925] 塗り替えられて成れの果て [02:39.570] 溺れた海に 垂れた蜘蛛の意図 [02:42.994] 人を馬鹿にしてる [02:44.537] [02:46.533] 嫌になる程 慣れた真意に [02:50.242] 所詮虚勢は紛い物 [02:53.712] 本音の裏の傷は隠せても [02:57.170] 痛みは取れてくれない [03:03.096] [03:06.141] 本音の裏の傷は隠せても [03:09.628] 痛みは取れてくれない [03:16.266]